| ■ 会社概要 |
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本社ビル外観 |
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| 社名 | 阪部工業株式会社 |
| 本社所在地 | 愛知県西尾市中畑町水荒井8番地 (地図) |
| 代表者 | 取締役社長 阪部幸司 |
| 創業 | 昭和10年3月 |
| 創立 | 昭和26年12月 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 従業員数 | 130名 |
| 営業品目 | 1.ダクタイル鋳鉄品 2.普通鋳鉄品 3.ノンスバー(連続鋳造棒) 4.アルミ低速ダイカスト品 5.各種機械加工 |
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| ■ 沿革 |
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| 昭和10年 | 名古屋市において初代社長の阪部文一が伝導装置用品の製造・販売を行う阪部商店を創業。 その後、終戦を機に現在地において再び伝導装置用品の製造・販売に復業。 |
| 昭和26年 | 法人組織に改組。以後、業務の拡大とともに生産の合理化、新製品の開発等に努力を重ね、伝導装置用品主要メーカーとしての地位を確立。 |
| 昭和38年 | わが国の重化学工業発展に伴い、ダクタイル鋳鉄品の生産を開始。 |
| 昭和43年 | 当時としては斬新な鋳鉄棒の連続鋳造プラントを、西独テクニカ・グース社より導入、商品名を”ノンスバー”として生産販売を開始。 |
| 昭和52年 | 技術革新と製品の多様化が急速に進み、大物手込めラインに有機自硬性鋳型を採用。 |
| 昭和55年 | AMF造型ラインの導入。 |
| 昭和59年 | APS造型ラインの導入。 |
| 昭和60年 | FBM造型ラインを導入。 |
| 平成6年 | FBM造型ラインおよび大型自硬性ラインを導入。 |
| 平成8年 | アルミ、スクィーズダイカストマシンを導入し、アルミ鋳造品に参入。 |
| 平成9年 | APK造型ラインを新設して今日に至る。 こうした積極的な新鋭設備の導入により、量産品から非量産品まで同一工場内で生産できる特色を持つ専業メーカーとして、或いは機会加工部門とアルミ部門を併設する一貫メーカーとして、お客様の幅広いニーズに即応すべく現在も努力を続けている。 |
| 関連会社 |
鋳鉄づくりに半世紀、鋳造・加工の一貫メーカー 阪部工業株式会社
Copyright(C) SAKABE INDUSTRY CO.,LTD.